カリキュラムが終わってからがスタートだよ♪

パソコン教室プログラミング教室も決まりきったカリキュラムが終わってからが本当のスタートだ!!

出来ること、機能を学ぶ、基本操作を学んでからが本当のスタートなんだ。

そこがゴールと思っている人もいるみたいですけど・・・・

だから、

何時間で終わりますか?

どのくらいで習得できますか?

といった質問があるんでしょうネ♪

(*’ω’*)

応用編というか、実践編?

自分で作りたい物が作れるようになって、はじめて納得できるんだと思うけど、、、

教室では、手順を説明しますよ。

何回でも答えますよ、、、、

それで満足ならば、それでよいでしょうけど・・・・

自分で出来るか?

これが問題だよネ。

だから、終わりは、儲けていません

<(`^´)>

同じこと何回してもいいし、何回間違えてもいいんだ。

少しづつ、成長していきましょう。

本当のスタートは、基本的なことが解ってから、

この肝心な部分のアドバイス、チェックといったことまで、なかなか出来ない。

特に作りっぱなしになるプログラミングに関しては、

見直して、改善していく。

まして、自由に作ってもいいよ。

といった自由を勘違いしている。

自由といえど、計画は必要だよね、、、

こんなイメージの物を作る。

どんなステージで、どんなカウントをして、

どうなったら、終わるのか?

ロールプレイングにしても、シューティングゲームにしても

必ず、物語は存在する。

まずは、紙に書き出さないと・・・

何を作っているのか?解んないよネ。

テキトーに作るのなら、誰でもできるんだ。

計画通りに作ることの大切さ、将来どんなお仕事をしても必要だよね、、、

そして、成果物に対して、チェックを行う。

この一連の流れも、子どもが作るんだから?

で、終わらせちゃダメだよね、、、

言葉で説明すると、難しく聞こえるかも知れないけど、

特別、難しいことをしている訳じゃなく、

ごく当たりまえのことを、当たり前のようにしているだけなんだ。

なんで、カリキュラムとか時間とか気にするかな?

プログラミングなんか、教える側の都合だけなのに(笑)

経験者でも、なかなか、人の作ったプログラムの解析は難しい。

でも、方法さえ間違えなければ、できるんだ。

それが、作ったプログラムを見直すこと、机上での確認になるんだ。

バグ探し、間違い探しをすればするほど、見直す機会ができ、よりいいプログラミングになることでしょう(^^♪

スポンサーリンク




コメントの入力は終了しました。