プログラミングを学ぶ上での言葉の壁( ˘•ω•˘ )

なんで、IT後進国なんだろう?

プログラミングを学ぶ時の壁って何だろう?

日本語のプログラミング言語もあるけど、、、「桐」とか、、、
それでも、言葉の問題はある

私が日本語を知らないだけかも知れないけど、、

例えば、OR とか AND

IF A=B AND B=C Then ”OK” Else ”NG”

日本語でいうと、「AとBが同じであり、BとCが同じだったら、”OK”、違っていたら”NG”」

これをプログラミングしやすいように、書くと、

「A=B かつ B=C ならば、”OK” 以外は、”NG”」

となってしまう。

うまく伝えられないけど、

プログラミング言語で出てくる言葉、

英語圏だと、日常会話にも出てくる言葉が多いので、解りやすい?

でも、日本語だと、言い回しがたくさんあるので、解りにくいのかも

これが、言葉の壁(笑)

なので、小学生低学年までは、この言葉がなかなか理解しにくいのかな?

英語なら、AND OR と ストレートな表現だけど、

日本語では、「かつ」「または」ってあまり使わないよね、、、

日本語:「A」か「B」どっちにする?
英 語:「A」OR「B] 

って感じでしょ?

これを、「A」または「B」どっち って、言わないもんね(笑)

日本語って難しいよw

なので、外国のIT先進国と同じようにはいかないかな?

なんで、外人さんが、幼少期からプログラミングできるのか?

プログラミング言語のソースコードを見て、気が付いたこともある。

それでも、5歳児からのプログラミング教育だとかって、焦ってするかな?

プログラミング思考力は大人になってからでもできますよ(笑)

そもそも、30代 以上の方々は、子どもの頃にパソコンなど、ふれる機会すらなかったはず(笑)

はっきり言うと、幼少期から理解できている子は少ないでしょ?

母国語が違うのだから・・・やはり言葉の壁があると思うけどね、、、

( ˘•ω•˘ )

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